セフレが欲しいという気持ちが強くなっていって、ふと思い出したことがありました。
私は短期大学に通って保育士の資格を取ったのですが、同じ学校に通っていた友達の中に、すごくエッチな性格の女の子がいたんです。
しょっちゅう男の人との関係を楽しんでいって、周りからも肉便器なんて悪口を陰で言われてしまっているような女の子だったのです。
確かに男の人に好かれるような可愛らしい顔だったし、スタイルも良かったですからね、相手探しには困らなかったのでしょう。
彼女はセフレを作るのは得意だったのだから、セフレの作り方を教えてもらえるかもしれないな、そんなことを考えるようになりました。
今でもたまに連絡は取り合っていて、その後の近況報告などはLINEでやっています。
たまにはお酒でも飲みに行こう、こんな感じでさせれば会ってくれるかもしれません。
お酒を飲めば相手の探し方とか教えてもらえるかもしれないと思って、連絡を取ってみることにしました。
同い年の千奈美ちゃんから通知が来て、飲みに行くことができると言ってくれたのです。
これで私にもチャンスがやってくるかもしれない、中出し依存症だからおもいっきりエッチしてくれる相手を探す事ができるかもしれないという期待が膨れ上がっていきました。
週末だったかと言う事で、土曜日の夜に待ち合わせをしてお酒を飲むことになりました。
久しぶりに再会したんだけど、あんまり雰囲気は変わっていませんでした。
お酒も進んでいき、思い切って本題を話していく事にしたんです。
「相変わらず男の人と遊んでるの?」
「唐突だね(笑)、ボチボチ楽しんでるよ!そっちはどうなの?」
「彼氏と別れちゃって、ちょっといろいろ寂しくてね」

「それで今日呼び出したんだな(笑)」
「バレちゃう?」
セフレが欲しいという気持ちが顔に出ていたのかもしれませんね。
彼女には呼び出したい理由が分かってしまったようでした。

 

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